スピード暗記 葉・茎・根のつくりとはたらき

「●●●」をクリックすると、答えが表示されます。

葉の表皮や内部には、たくさんの小さな部屋のような●●●がある。

葉の細胞の中には、たくさんの●●●といわれる緑色の粒がある。

葉に見られる筋のようなつくりを●●●という。

根から茎を通り葉までつながった水や肥料分、養分などの通り道を●●●という。

葉脈には、ツユクサやササのように●●●のものと、ツバキやサクラのように●●●のものとがある。

葉の表皮に見られる、三日月形の細胞を●●●という。

2つの孔辺細胞に囲まれたすきまを●●●という。

根から吸い上げられた水が水蒸気になって、主に●●●からでていくことを●●●という。

植物が光を受けてデンプンなどの養分をつくる働きを●●●であることがわかる。

試験管にたんぽぽの葉を入れてストローで息を吹きこんでゴム栓でふたをし、30分光を当てたあとで●●●を入れてよくふると、●●●は白く●●●

BTB溶液は、酸性で●●●、中性で●●●、アルカリ性で●●●を示す。

二酸化炭素は水に溶けて●●●に近づき、加熱して二酸化炭素を追い出したり光合成によって二酸化炭素が使われたりすると●●●になる。

植物も●●●を行い、酸素を取り入れて二酸化炭素を出している。

植物が根から水を吸い上げることを●●●という。

葉の裏側にワセリンをぬったものと葉の表側にワセリンをぬったものでは、●●●のほうが吸水量が多くなることから、葉の気孔で●●●が行われると吸水が起こることがわかる。

根から吸水された水の通り道を●●●という。

●●●には道管と並んで、葉緑体で光合成によってつくられたデンプンなどの養分が通る●●●がある。

トウモロコシやイネなどの植物は、たくさんの細い根が広がる●●●がある。

ヒマワリやツバキなどの植物の根は太い●●●とそこからのびる●●●からなる。

根の先端より少しもとの部分にみられる綿毛のようなものを●●●という。